文学フリマ新刊の製本おわりました

さきほど某診療所で院長と一緒に製本を終えて参りました。

文学フリマの新刊は「SOCIAL BLINDNESS Vol.1 suppl.1」として発行されます。
予価100円です。
36ページくらいのコピー本です
夏コミから日も浅いし研究も進んでいないので、かーるく読みやすいものをサラッと作ろうというというコンセプトでしたが、それなりのものになりました。
文学フリマにお越しのさいは、是非「アキハバラ・アサイラム」までお越し下さい。

SOCIAL BLINDNESS Vol.1 suppl.1
「ノーマルな外見」と感情――長田攻一
ボードゲームにおけるコミュニケーションによるジレンマ――吉津亮介
将来概念にもとづく状況と結びついた役割について――空地裕介
アスペルガー者の社会性と役割理論の考察――渡壁典弘
社会的不確実性の精神病理へ向けて――米田衆介
役割距離の典型性と規範性――青山陽子

チラシ(PDF)

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